他の子には大らかでいられるのに
自分の子だと許せないこと

意外とたくさんあったりして

挨拶はきちんと
時間には遅れず
やるべき事は最後まで
ついでに勉強も頑張って(苦笑)

呪文のように繰り返してしまいそうけど
それって、誰の為だろう?

もしかして自分の評価に繋がるから?

それを気付かせてくれるのも子ども自身

「本当に大切なものはナニ?」

呪文が取り払われて
初めて子どもの素顔が見えるのかも

身体を張って教えてくれる子どもたち
大変ではあったろうけど
きっとそれは親子にとって
大切なギフトになったはず

そしてその経験や絆は生涯続く気がします

「シンプルに子どもを見る」

難しいけど、やってみる価値はありそうです