「好き」を認めてあげること

パートナーや子どもの好きな事
好きな食べ物
仲のいい友達

価値観の違いから
色々言いたくなる時もあるけど
その「好き」はその人の大切な一部かもしれない

そしたら
「好きなんだね」って受け入れることは
その人自身を認めてあげることにつながるはず

逆に、否定の言葉は
自分を否定されたのと同じくらい
寂しさや怒りを感じるのかもしれません

「もし自分だったら…」

立場を逆転してみたら
その気持ちは簡単に想像できそうな気がします