自分の褒めどころ(#103)

1月1回目のくれたけからのお題に答えてみました。

『昨年の私の褒めどころは?』のお題にしばらくフリーズしましたが…。
一つあげるとすれば、毎日ブログを書いた、ことでしょうか。

誰から望まれた訳でも
会社からのマストでもないけれど
ある時から決めて続けて来られました。

広島の先輩カウンセラーのおかげでもあります。さり気ない言葉でご本人は意識されてなかったようですが、『書くと決めてしまうこと』で迷いから解放されて、気持ちが楽になったのも続けられるきっかけになりました。とても感謝しています。

ブログを通じてたくさんの方とお話する機会も頂けたこともすごいこと。

だからきっと続いてきてるんでしょうね。

ストレッチは三日坊主にしちゃう自分だけど、これに関しては褒めてあげてもいいかな、と思っています。

伝えたいこと。
届けたい言葉。

思うまま書いておりますが、
ほんのかけらでも
誰かの何かに役立てたらとても嬉しい。

拙いブログですが、こうして読んでくださりありがとうございます(^^)

【2019年1月のお題-1】昨年の私、ひとつだけ褒めてください(くれたけ#103)

自分の褒めどころ(#103)” に対して1件のコメントがあります。

  1. 鈴木昭裕 より:

    わたくし自身もリストラ宣告によるうつを経験しデイケアで行動認知療法を通し「自分の考えを反証する習慣を身に着けてから」頑張っている私自身を評価出来る様になりすごく生きやすくなりました。たとえそれが❛甘やかし❜であったとしてもそれが今のわたしであると腑に落ちるからです。

    1. 井上未来 より:

      鈴木昭裕 様

      コメントいただきありがとうございます。自分の考えを反証する習慣、とても素晴らしいことですね。私もブログを通して自分を振り返っているのだと思います。頑張れる時もそうでない時もあっての人間ですよね。鈴木様のように、今の自分を認めてあげることが一番大切なのだと思います。 生きやすくなったことは何よりの宝物ですね。伝えてくださり感謝申し上げます。 井上未来

  2. 鈴木昭裕 より:

    ロジャースの云う「来談者中心療法」で、相談したいクライエントには自己治癒力があるのだと信じ、その信念の下に❛気づきを提案できる❜コンサルタントになりたいと日々多様性に着目し、聴き受入れ承認することでクライエントがあるがままの自分を褒めてあげれる寄り添いができたら『コンサル冥利に尽きる』体験を実感したいです☺️

    1. 井上未来 より:

      鈴木昭裕 様

      私も全てはクライエントの思いを聴くことからしか始まらないと実感しております。鈴木様の真摯に向き合う覚悟はきっとクライエントに伝わると思います。これからの素晴らしい体験につながりますように。コメントいただきありがとうございます。
      井上未来

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