相手の「好き」を認める

「好き」を認めてあげること

パートナーや子どもの好きな事
好きな食べ物
仲のいい友達

価値観の違いから
色々言いたくなる時もあるけど
その「好き」はその人の大切な一部かもしれない

そしたら
「好きなんだね」って受け入れることは
その人自身を認めてあげることにつながるはず

逆に、否定の言葉は
自分を否定されたのと同じくらい
寂しさや怒りを感じるのかもしれません

「もし自分だったら…」

立場を逆転してみたら
その気持ちは簡単に想像できそうな気がします

 

 

投稿者プロフィール

井上未来
くれたけ心理相談室 (柏支部)心理カウンセラー

近隣地域のカフェ、訪問、お電話、スカイプ等でご相談をお受けしております。傾聴を基本にクライエント様のお気持ちに寄り添ったカウンセリングをさせていただきたいと思っております。

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